大成ロテックと日野自動車が次世代道路技術の早期実装を目指した取り組みを開始した。
国内の民間企業では初となる大成ロテックの「舗装評価路」が完成し、自動運転機能を搭載した日野自動車の大型トラック5台による24時間連続稼働を行なう。これにより舗装の耐久性を短期間で評価するとともに、自動運転技術と運行ノウハウの習得を目指すという。
文/トラックマガジン「フルロード」編集部
写真/日野自動車
大成ロテックと日野自動車が次世代道路技術の早期実装を目指した取り組みを開始した。
国内の民間企業では初となる大成ロテックの「舗装評価路」が完成し、自動運転機能を搭載した日野自動車の大型トラック5台による24時間連続稼働を行なう。これにより舗装の耐久性を短期間で評価するとともに、自動運転技術と運行ノウハウの習得を目指すという。
文/トラックマガジン「フルロード」編集部
写真/日野自動車
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