CJPTの燃料電池トラックをベースにした新明和の回転板式塵芥車、G‐RX
通常ならばもうワンランク短いホイールベースの車両が使用されるが、キャブバックに電動ユニットがあるため若干全長は長い。なおシャシーと電動ユニット部まではCJPT製だ
展示された燃料電池塵芥車はトヨタ車(日野が製造)がベースだ。CJPTの燃料電池車はいすゞ車ベースのモノもある
車両の右サイドの高圧水素タンクと駆動用バッテリー。反対のサイドには高圧水素タンクと水素充填口などがある
eキャンターをベースにした初の脱着ボディ車。荷台にはフードデリバリー用ドローンを積載していた
キャブ下に収まるePTOを設定し、架装性が高いこともeキャンターの特徴といえる
ジョイスティックレバーを採用したアームロールのリモコン
今年から発売を開始したエレモダンプ(清掃仕様)。展示車は特別仕様で荷台部が丸みの帯びたデザインとなっている
エレモダンプのリアビュー。ダンプアップはリアダンプ式だ
エレモダンプのダンプアップスイッチ
フォロフライのBEVトラック、F1トラックに新明和のテールゲートリフタを架装した車両
F1シリーズは普通免許で乗れる商用BEV。F1トラックのほかF1バンも展開している
すいちょくゲートの昇降スイッチ