「FHエアロ」のバリエーション。左から「FHエアロ・エレクトリック」「FHエアロ」「FH16エアロ」「FHエアロ・ガスパワード」
「FHエアロ」でボルボのアイコン(アイアンマーク)も大型化。遠方からもはっきりとボルボ車とわかる
FH16エアロ
FHエアロ・エレクトリック
手前がFHエアロ・ガスパワードで天然ガスエンジンを搭載
FH16はトラックの馬力競争を引っ張ってきたパワフルなトラックの象徴
ボルボ車でも最大の「グローブトロッターXXL」キャブ
脱炭素の主役を担う電動モデル
電気トラックの導入には運行の見直しも必要
車両はあっても充電インフラなどは全く足りていない
カメラは安全性を向上するとともに、空気抵抗を減らす
車両のインフォテインメントも大幅に強化した
電子レンジの搭載はキャブインテリアの強化点の一つ
燃費と安全性はトラックのもっとも重要な性能
リアビューミラーの代わりに搭載するカメラ&モニターは夜間等の視認性を向上する
780馬力エンジンでフルロードでの峠道も楽々?
風量発電用のタワーなど、重量物の運搬には大量のエネルギーを要する
FH16(現行車)にも780馬力エンジンが搭載可能。超重量物の輸送では強力なエンジンが必要とされる
新型のD17型エンジン。ダウンサイジングから一転して排気量17L級