最高速度120km/hに引き上げる高速も増えたが、大型トラックは依然80km/h
新東名の120km/h区間は、速度差から大型の車両通行帯区分(一番左の走行車線を走らなければならない)が設定される
首都高のなかでも比較的新しい道路の山手トンネルだが、エスケープゾーンがなくブラインドコーナーも多い
対面通行高速道路は70km/h制限だが、速度超過が目立つ
トレーラはカーブなどで転倒を起こしやすい。充分速度を落とす必要がある
高速のジャンクションやインター付近はカーブがきつくなってる場所も多く、速度に注意を要する