現在は自分のトラックを持つ、オーナーオペレーターに転身したPUNKさん。給料面では良くなったいっぽう、故障などにかかる費用も自分で払わなくてはならない
自分で行先(積荷)を選び、アメリカ大陸を走り回るオーナーオペレーター。カンパニードライバーでは味わえない自由がある
七面鳥の会社で働いていたとのPUNKさんと愛車のピータービルト379
七面鳥の飼育風景。飼料運搬からターキーの出荷までさまざまな仕事をこなす
ターキーハウスに併設したタンクに飼料の積降ろしをおこなっているところ
アメリカのMTトラックの運転は別格で難しい。日本でトラックに乗っていたPUNKさんもなれるまでは苦労したという